body : 内容

カテゴリ

<head>
<script>
function update(online) {
  document.getElementById('status').textContent = online ? 'Online' : 'Offline';
}
</script>
</head>
<body ononline="update(true)" onoffline="update(false)" onload="update(navigator.onLine)">
You are: <span id="status">(Unknown)</span>
</body>

説明

文書の内容。

中身はフロー要素でブロック・インラインともに可能なので、HTML4.01のTransitionalのほうに近い。

属性 属性値の見方

イベント属性  変更[スクリプト]chromefirefoxoperasafariedgeieiosandroid
それぞれのイベント発生時に記載したスクリプトが実行される。HTML5で大量に追加され、汎用になった。それぞれ仕様書には細かくは書いてないが、だいたい以下の通り。
  • onafterprint new: 印刷後または印刷キャンセル後
  • onbeforeprint new: 印刷前
  • onbeforeunload new: ウィンドウが閉じられる前。ダイアログ類を表示する処理は無視される事がある
  • onhashchange new: フラグメントが変更された時
  • onlanguagechange new: ブラウザの優先言語変更時
  • onmessage new: JavaScriptのpostMessageとかでメッセージが送られてきた時
  • onoffline new: ブラウザがオフラインになった時(ネットワークから遮断された時)
  • ononline new: ブラウザがオンラインになった時(ネットワークに接続された時)
  • onpagehide new: ページが閲覧履歴(戻るとか進むとかの)上で現在のページでなくなった時。onbeforeunloadの後でonunloadの前
  • onpageshow new: ページが閲覧履歴(戻るとか進むとかの)上で現在のページになった時。onloadの後
  • onrejectiononhandled new: JavaScriptのreject時の処理があるPromicerejectされた時
  • onpopstate new: 閲覧履歴が変更された時。JavaScript的に言うとhistory.back()とかhistory.forward()とかされた時。ブラウザで戻ったり進んだりした時。ページごと遷移しちゃう時は出ない
  • onstorage new: localStorageに変化があった時
  • onunhandledrejection new: JavaScriptのreject時の処理が無いPromicerejectされた時
  • onunload: リンクで遷移したりブラウザを閉じたりしてそのページが無くなった時
代わりにCSSを使用
background
代わりにCSSを使用
bgcolor
代わりにCSSを使用
代わりにCSSを使用
text
代わりにCSSを使用
代わりにCSSを使用