select : 選択式のフォームフィールド

カテゴリ

デモ

<select id="unittype" name="unittype">
 <option value="">Select unit type</option>
 <option value="1">Miner</option>
 <option value="2">Puffer</option>
 <option value="3" selected>Snipey</option>
 <option value="4">Max</option>
 <option value="5">Firebot</option>
</select>
↑この領域は編集できます(シンタックスハイライトは同期しません)。

説明

一連のオプションの中から選択するフォーム部品。 placeholder属性は無く、1つ目のoptionの内容が初期表示される。

属性 属性値の見方

autocomplete  newon|off|[オートフィル]chromefirefoxandroid
オートコンプリートの有効/無効。デフォルトon
autofocus  new(真偽値)ie
ページロード時、ダイアログ表示時に自動でその要素にフォーカスする。
disabled(真偽値)
そのフィールドを無効にする。値も送信されない。
form  new[ID]ie
関連付けるformのid属性の値を指定(name属性ではなく)。無い場合は親になっているform要素に関連付けられる。
multiple(真偽値)
複数選択できるようになる。
name[文字列]
そのフィールドの名前。name属性とvalue属性のペアでサーバーに送信される。multiple属性の指定がある場合は、name=value&name=value2という感じで(イメージ)複数のペアが送信される。
required  new(真偽値)
そのフィールドを入力必須にする。
size[正の整数]
表示するオプションの個数。例えば2を指定した場合、初期には上2つのオプションが表示され、3つ目以降は隠れていてスクロールする必要がある。初期の1かつmultiple属性の指定が無い場合はドロップダウンとして表示される。